近江鉄道、上下分離化で鉄道路線存続の方針

経営危機を表明していた近江鉄道について、沿線自治体が会合。「出席者全員が鉄道の存続を前提にしている」という心強い発言があったようです。
近江鉄道:存続へ 活性化再生法を適用 県、自治体が方針固める インフラ管理と運行、分離を検討 /滋賀 – 毎日新聞
よかったよかった。どうでもいいけど、米原駅前ってもっと賑わっても良さそうな気がするんですけど。

2 comments for “近江鉄道、上下分離化で鉄道路線存続の方針

  1. 明石の伸介
    2018年7月20日 at 08:21

    沿線でももクロのコンサートがあった時、「近江鉄道を使わないでください」と呼びかけてました。
    せっかくの収入増のチャンス、もったいなかったなあ。

    米原駅は乗り換え客は多くても、乗降客はわずか。
    私は休日しか知りませんが、1人の駅員は普段は改札にいて、客が来たときだけ出札に移動して、マルスをたたいてます。

    • Sugiyama
      2018年7月22日 at 23:53

      近江鉄道は波動輸送の対応もしなくちゃいけませんね。あと解体予定の機関車。なんとか集客につながらないかなー。

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